三洋工業(5958)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -5億3900万
- 2011年6月30日
- -1億7800万
- 2012年6月30日
- -8500万
- 2013年6月30日 -130.59%
- -1億9600万
- 2014年6月30日
- -1億7300万
- 2015年6月30日 -59.54%
- -2億7600万
- 2016年6月30日 -6.52%
- -2億9400万
- 2017年6月30日 -11.9%
- -3億2900万
- 2018年6月30日
- -3億2600万
- 2019年6月30日
- -1億6600万
- 2020年6月30日
- 5400万
- 2021年6月30日
- -1億1800万
- 2022年6月30日
- -4800万
- 2023年6月30日
- 2億7000万
- 2024年6月30日 +10%
- 2億9700万
- 2025年6月30日 -67%
- 9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/07 10:00
(単位:百万円) セグメント間取引消去 25 四半期連結損益計算書の営業利益 270 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経営環境の中で当社グループは、2022年度からスタートした中期3ヵ年経営計画の2年目を迎え、人の成長への投資、資本効率の向上などによる経営基盤の強化や新たな市場の創出と新製品開発、設計指定活動の強化とIT化の推進による販売戦略の高度化など、基本経営戦略を更に推し進め、グループでの計画達成を目指し邁進してまいりました。2023/08/07 10:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、全体の売上高は6,217百万円(前年同期比20.5%増)となり、利益面におきましては、営業利益270百万円(前年同期営業損失48百万円)、経常利益333百万円(前年同期比1,981.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益176百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失41百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。