5958 三洋工業

5958
2026/03/19
時価
171億円
PER 予
13.01倍
2010年以降
赤字-13倍
(2010-2025年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.28-0.73倍
(2010-2025年)
配当 予
4.31%
ROE 予
5.19%
ROA 予
3.58%
資料
Link
CSV,JSON

三洋工業(5958)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
1億9700万
2009年3月31日
-8億3900万
2010年3月31日
-5億9000万
2011年3月31日 -15.25%
-6億8000万
2012年3月31日
6億6400万
2013年3月31日 +40.81%
9億3500万
2014年3月31日 +11.55%
10億4300万
2015年3月31日 -9.49%
9億4400万
2016年3月31日 -5.93%
8億8800万
2017年3月31日 -7.21%
8億2400万
2018年3月31日 -0.85%
8億1700万
2019年3月31日 +8.08%
8億8300万
2020年3月31日 +80.07%
15億9000万
2021年3月31日 -17.23%
13億1600万
2022年3月31日 -34.19%
8億6600万
2023年3月31日 +102.77%
17億5600万
2024年3月31日 +39.81%
24億5500万
2025年3月31日 -16.05%
20億6100万

個別

2008年3月31日
4800万
2009年3月31日
-6億8600万
2010年3月31日 -3.21%
-7億800万
2011年3月31日 -15.4%
-8億1700万
2012年3月31日
2億5800万
2013年3月31日 +92.25%
4億9600万
2014年3月31日 +3.43%
5億1300万
2015年3月31日 -5.26%
4億8600万
2016年3月31日 +0.21%
4億8700万
2017年3月31日 -6.78%
4億5400万
2018年3月31日 -20.04%
3億6300万
2019年3月31日 +35.26%
4億9100万
2020年3月31日 +105.5%
10億900万
2021年3月31日 -4.86%
9億6000万
2022年3月31日 -33.02%
6億4300万
2023年3月31日 +113.06%
13億7000万
2024年3月31日 +27.08%
17億4100万
2025年3月31日 -19.18%
14億700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去107132
連結財務諸表の営業利益2,4552,061
(注)その他調整額は、主にセグメント間の貸付金の消去額(前連結会計年度1,216百万円、当連結会計年度1,188百万円)であります。
2025/06/26 14:00
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、「三洋工業」と「システム子会社」間の取引は売上原価に一定割合を加算した価格に、それ以外の取引については第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/26 14:00
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、「快適空間の創造」を通じて事業を発展させ、安定的かつ持続的に企業価値を高めていくことを目標としており、売上高及び営業利益率並びに自己資本利益率(ROE)を重要な経営指標として位置づけ、その向上に努めております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/06/26 14:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
サステナビリティ経営への取り組みといたしましては、環境マネジメントシステム認証(「ISO 14001」及び「エコアクション21」)を継続して取得しました。また3年連続で「健康経営優良法人」に認定されました。「人材育成方針」に基づく研修と、コンプライアンスについての教育研修を実施するなどコーポレートガバナンスの充実を図り、持続的な成長に向けた経営基盤の強化にグループ全体で取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における経営成績は、全体の売上高は29,516百万円(前期比3.2%減)となり、利益面につきましては、営業利益は2,061百万円(前期比16.0%減)、経常利益は2,286百万円(前期比14.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,588百万円(前期比14.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/26 14:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。