営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -3億2600万
- 2019年6月30日
- -1億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/08 10:09
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去 46 四半期連結損益計算書の営業利益 △326
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/08 10:09
(単位:百万円) セグメント間取引消去 49 四半期連結損益計算書の営業利益 △166 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした市場環境の中で当社グループは、2019年度をスタート年度とする新中期3ヵ年経営計画「SANYO VISION 73」(2019年度~2021年度)に沿って、“持続的な成長に向けたNEXT STAGEへの挑戦 ~人へつなぎ、未来へつなぐ~ ”をキャッチワードに、引き続きグループ全社の総力を結集し収益性の改革に向け邁進してまいりました。2019/08/08 10:09
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、アルミ建材の売上高が好調に推移したものの、床システム等の受注が低迷したことにより、全体の売上高は4,814百万円(前年同期比0.7%増)となりました。また、利益面におきましては売上総利益率の改善と販管費の削減効果により、営業損失は166百万円(前年同期営業損失326百万円)、経常損失においては126百万円(前年同期経常損失283百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は152百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失292百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。