5958 三洋工業

5958
2026/03/13
時価
180億円
PER 予
13.7倍
2010年以降
赤字-13倍
(2010-2025年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.28-0.73倍
(2010-2025年)
配当 予
4.09%
ROE 予
5.19%
ROA 予
3.58%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去32
四半期連結損益計算書の営業損失△118
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/08/08 10:00
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去34
四半期連結損益計算書の営業損失△48
2022/08/08 10:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした経営環境の中で当社グループは、2022年度をスタート年度とする中期3ヵ年経営計画「SANYO VISION 76」(2022年度~2024年度)に沿って、“サステナビリティ経営で次の世代、そして未来へと成長をつなぐ”を当社グループのキャッチワードに、これまで実行してきた基本経営戦略を更に強化するとともに、成長基盤の確立を目指し邁進してまいりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、建築需要の回復傾向を背景に全体の売上高は5,157百万円(前年同期比16.2%増)となりました。一方、利益面におきましては、原材料価格高騰等の影響もあり、営業損失48百万円(前年同期営業損失118百万円)、経常利益16百万円(前年同期経常損失60百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失41百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失25百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2022/08/08 10:00

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