5958 三洋工業

5958
2026/03/16
時価
171億円
PER 予
13.03倍
2010年以降
赤字-13倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.28-0.73倍
(2010-2025年)
配当 予
4.3%
ROE 予
5.19%
ROA 予
3.58%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去93
四半期連結損益計算書の営業利益△108
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2019/11/11 10:03
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去99
四半期連結損益計算書の営業利益204
2019/11/11 10:03
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした市場環境の中で当社グループは、新中期3ヵ年経営計画「SANYO VISION 73」(2019年度~2021年度)に沿って、長期展望の柱となる「成長への改革」・「新商品の発掘」・「新ビジネスの構築」をさらに推し進め、安定的な利益確保と持続的な成長を目指した基盤体制の強化に積極的に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、オリンピック関連や足元の建築需要を取り込んだことなどから、全体の売上高は11,572百万円(前年同期比1.7%増)となりました。また、利益面におきましては、売上総利益率の改善や販管費の削減効果により、営業利益204百万円(前年同期営業損失108百万円)、経常利益においては290百万円(前年同期経常損失28百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は148百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失127百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/11/11 10:03

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