5958 三洋工業

5958
2026/03/13
時価
180億円
PER 予
13.7倍
2010年以降
赤字-13倍
(2010-2025年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.28-0.73倍
(2010-2025年)
配当 予
4.09%
ROE 予
5.19%
ROA 予
3.58%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去99
四半期連結損益計算書の営業利益204
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2020/11/11 10:06
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去102
四半期連結損益計算書の営業利益232
2020/11/11 10:06
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした市場環境の中で当社グループは、引き続き社員の健康と安全を最優先に3密回避対策の徹底と、時差出勤やサテライトオフィスでの勤務及び一部在宅勤務といった柔軟な対応を図ってまいりました。また、コロナ禍による需要減少に鑑み、全社的にコスト削減を行いながら、2年目を迎えた中期3ヵ年経営計画「SANYO VISION 73」の達成に向け基本経営戦略を基軸とした各種施策に全力で取り組んでまいりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、全体の売上高は10,748百万円(前年同期比7.1%減)となりました。また、利益面におきましては、売上総利益率の改善を図ったことに加え、販管費等を削減したことにより、営業利益は232百万円(前年同期比13.7%増)、経常利益においては342百万円(前年同期比17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は176百万円(前年同期比18.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2020/11/11 10:06

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