純資産
連結
- 2020年3月31日
- 154億8000万
- 2021年3月31日 +6.8%
- 165億3300万
- 2022年3月31日 +3.69%
- 171億4300万
個別
- 2020年3月31日
- 130億1200万
- 2021年3月31日 +7.64%
- 140億600万
- 2022年3月31日 +4.58%
- 146億4700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、売掛金は41百万円減少、契約資産は522百万円増加、商品及び製品は559百万円減少、流動負債その他は241百万円減少、利益剰余金は75百万円増加しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は11百万円減少、売上原価は28百万円増加、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ39百万円減少しております。2022/06/29 14:39
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は115百万円増加しております。
当事業年度の1株当たり純資産額は22円32銭増加し、1株当たり当期純利益は11円59銭減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- び契約資産の増減額が247百万円増加し、仕入債務の増減額が238百万円増加しております。2022/06/29 14:39
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰
余金の期首残高は126百万円増加しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のあるもの2022/06/29 14:39
…連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、主に未払消費税等や未払法人税等が減少した一方、電子記録債務が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ396百万円増加し、9,096百万円となりました。2022/06/29 14:39
イ.純資産の状況
当連結会計年度末の純資産は、主に配当金の支出があったものの、収益認識会計基準の適用により利益剰余金の期首残高が増加したことや親会社株主に帰属する当期純利益を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ609百万円増加し、純資産合計は17,143百万円となりました。この結果、自己資本比率は65.3%となりました。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/29 14:39
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/29 14:39
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 16,533 17,143 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― (うち非支配株主持分) ― ―
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は39円82銭増加し、1株当たり当期純利益は2円54銭増加