営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 3億7500万
- 2023年9月30日 +142.67%
- 9億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/09 10:00
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去 67 四半期連結損益計算書の営業利益 375
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/09 10:00
(単位:百万円) セグメント間取引消去 52 四半期連結損益計算書の営業利益 910 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経営環境の中で当社グループは、2022年度からスタートした中期3ヵ年経営計画の2年目の取組みとして、基本経営戦略の継続強化に全力を傾注し、経営基盤の強化を図ってまいりました。具体的には成長戦略商品の拡販や新製品の投入、設計指定活動の強化、見積案件の受注率のアップ、適正な販売価格への見直し及び改定、無人化生産拡大による生産効率アップ及びコスト抑制などの施策に取り組んでまいりました。また今後の需要開拓として、台風大型化や異常気象の発生での強風被害に対応した「SW耐風圧天井シリーズ」や、マンション市場向けに床遮音性能がより高い「ホームベースe LCU-IB12」などの新製品を市場投入いたしました。2023/11/09 10:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、全体の売上高は13,824百万円(前年同期比16.8%増)となり、利益面におきましては、営業利益910百万円(前年同期比142.4%増)、経常利益1,025百万円(前年同期比104.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益793百万円(前年同期比162.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。