建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 23億5400万
- 2024年3月31日 -2.85%
- 22億8700万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ⑤ 地域社会への貢献2024/06/27 10:00
当社グループでは、日本全国をカバーできる販売・生産ネットワークを通じて製品の安定供給を図るとともに、現地のお客様とタイアップしながら地域に密着した販売活動を展開し、地域に必要な建物の建設に携わりながら、「住み続けられるまちづくり」に貢献をしています。また雇用の維持・創出にも寄与するほかイベントに参加するなど地域社会に溶け込み、共生できるよう目指しております。なお、これによる具体的指標、目標に関しては設定しておりません。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産であります。2024/06/27 10:00
2 提出会社の本社に記載している建物及び構築物については、一部連結会社以外へ賃貸しております。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (リース資産を除く)2024/06/27 10:00
建物
1998年3月31日以前取得した建物 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳2024/06/27 10:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保差入資産2024/06/27 10:00
上記の担保資産に対する債務前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物 178百万円 177百万円 土地 721 610
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。
東京配送センター トラックヤード雨漏り対策工事 7百万円
機械装置の当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。
関東工場 ハンディファイバーレーザ溶接機 15百万円
工具、器具及び備品の当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。
本社 エプソン製Windows11デスクトップパソコン(160台) 29百万円
ソフトウェアの当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。
本社 基幹システムインボイス制度対応 13百万円
(注2)「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。2024/06/27 10:00 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2024/06/27 10:00
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 件数 金額(百万円) 営業所 建物及び構築物 大阪府吹田市 4 1 営業所 その他 北海道釧路郡 2 4
営業所、スワン商事㈱本社・工場における営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスである資産グループについて、資産グループから生み出される割引前将来キャッシュ・フローの見積りの総額が帳簿価額を下回った場合に、減損損失を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2024/06/27 10:00
当社グループが所有している建物の解体時におけるアスベスト除去費用等につき資産除去債務を計上しております。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産及び賃貸不動産 (リース資産を除く)2024/06/27 10:00
建物
1998年3月31日以前取得した建物