建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 6億2900万
- 2026年3月31日 +140.7%
- 15億1400万
個別
- 2025年3月31日
- 6億2900万
- 2026年3月31日 +140.7%
- 15億1400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産であります。2026/06/24 12:00
2 「その他」の中に建設仮勘定は含めておりません。
3 提出会社の本社に記載している建物及び構築物については、一部連結会社以外へ賃貸しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 物の当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。
九州物流センター 荷捌場屋根増設工事 183百万円
機械装置の当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。
茨城工場 成型機ライン21号機/サンスタッド用 204百万円
工具、器具及び備品の当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。
仙台工場 エプソン製Windows11標準パソコン(50台) 10百万円
建設仮勘定の当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。
技術研究所 3次元振動試験棟新築工事 624百万円
大振幅三方向同時振動試験装置 308百万円
(注2) 投資その他の資産の「その他」は差入保証金であります。
(注3)「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。2026/06/24 12:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア.資産・負債の状況2026/06/24 12:00
当連結会計年度末の資産は、3次元振動試験棟の建設による建設仮勘定の増加等があったものの、現金及び預金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,244百万円減少し28,651百万円となりました。
負債は、支払手形及び買掛金、電子記録債務が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,178百万円減少し、7,747百万円となりました。