5958 三洋工業

5958
2026/07/17
時価
137億円
PER 予
9.99倍
2010年以降
赤字-13倍
(2010-2026年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.28-0.73倍
(2010-2026年)
配当 予
4.54%
ROE 予
6.22%
ROA 予
4.54%
資料
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三洋工業(5958)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - システム子会社の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億2500万
2013年6月30日 -89.6%
1300万
2013年9月30日 +323.08%
5500万
2013年12月31日 +83.64%
1億100万
2014年3月31日 +57.43%
1億5900万
2014年6月30日 -80.5%
3100万
2014年9月30日 +148.39%
7700万
2014年12月31日 +59.74%
1億2300万
2015年3月31日 +38.21%
1億7000万
2015年6月30日 -90%
1700万
2015年9月30日 +217.65%
5400万
2015年12月31日 +68.52%
9100万
2016年3月31日 +54.95%
1億4100万
2016年6月30日 -85.11%
2100万
2016年9月30日 +95.24%
4100万
2016年12月31日 +151.22%
1億300万
2017年3月31日 +37.86%
1億4200万
2017年6月30日 -93.66%
900万
2017年9月30日 +300%
3600万
2017年12月31日 +83.33%
6600万
2018年3月31日 +83.33%
1億2100万
2018年6月30日 -76.03%
2900万
2018年9月30日 +110.34%
6100万
2018年12月31日 +57.38%
9600万
2019年3月31日 +61.46%
1億5500万
2019年6月30日 -79.35%
3200万
2019年9月30日 +81.25%
5800万
2019年12月31日 +44.83%
8400万
2020年3月31日 +52.38%
1億2800万
2020年6月30日 -85.94%
1800万
2020年9月30日 +266.67%
6600万
2020年12月31日 +118.18%
1億4400万
2021年3月31日 +52.08%
2億1900万
2021年6月30日 -80.82%
4200万
2021年9月30日 +180.95%
1億1800万
2021年12月31日 +82.2%
2億1500万
2022年3月31日 +25.12%
2億6900万
2022年6月30日 -76.21%
6400万
2022年9月30日 +78.13%
1億1400万
2022年12月31日 +31.58%
1億5000万
2023年3月31日 +36.67%
2億500万
2023年6月30日 -58.54%
8500万
2023年9月30日 +52.94%
1億3000万
2023年12月31日 +45.38%
1億8900万
2024年3月31日 +44.97%
2億7400万
2024年9月30日 -31.02%
1億8900万
2025年3月31日 +44.97%
2億7400万
2025年9月30日 -71.9%
7700万
2026年3月31日 +138.96%
1億8400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、当社及び連結子会社で構成されており、それぞれが独立した経営単位として、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。三洋工業株式会社では、建築用金物・資材の製造、販売及び施工を行っており、システム子会社4社では建築用金物・資材のうち、主に床システムの施工を行っております。
したがって、当社グループは三洋工業を中心とした会社別のセグメントから構成されており、「三洋工業」及び「システム子会社」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/06/24 12:00
#2 事業の内容
当社グループのセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。
三洋工業……………………建築用金物・資材の製造、販売及び施工のほか、システム子会社及びその他に対し金物・資材を販売しております。
システム子会社……………㈱三洋工業九州システム、㈱三洋工業東北システム、㈱三洋工業北海道システム及び㈱三洋工業東京システムが含まれております。建築用金物・資材の販売及び施工をしており、主に床システムの施工を行っております。また、商品の一部を三洋工業から仕入れております。
その他………………………フジオカエアータイト㈱、スワン商事㈱及び三洋UD㈱が含まれております。建築用金物・資材の製造、販売及び施工を行っております。また、商品の一部を三洋工業から仕入れております。なお、三洋UD㈱は非連結子会社であります。
事業の系統図は次の通りであります。
2026/06/24 12:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、「三洋工業」と「システム子会社」間の取引は売上原価に一定割合を加算した価格に、それ以外の取引については第三者間取引価格に基づいております。2026/06/24 12:00
#4 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、当社及び連結子会社で構成されており、それぞれが独立した経営単位として、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。三洋工業株式会社では、建築用金物・資材の製造、販売及び施工を行っており、システム子会社4社では建築用金物・資材のうち、主に床システムの施工を行っております。
したがって、当社グループは三洋工業を中心とした会社別のセグメントから構成されており、「三洋工業」及び「システム子会社」の2つを報告セグメントとしております。
2026/06/24 12:00
#5 従業員の状況(連結)
(2026年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(人)
三洋工業307[82]
システム子会社51[13]
その他25[14]
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外書で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2026/06/24 12:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ア.生産実績
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。なお、システム子会社につきましては、三洋工業より購入した製品の販売を行っており、生産は行っておりません。
2026/06/24 12:00
#7 設備投資等の概要
セグメント別では、三洋工業においては1,531百万円の設備投資を行いました。これは主に生産用設備の更新及び3次元振動試験棟の建設などによるものであります。
システム子会社及びその他においては、2百万円の設備投資を行いました。
なお、当連結会計年度において当社グループの重要な設備の除却及び売却はありません。
2026/06/24 12:00

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