三洋工業(5958)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - システム子会社の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億100万
- 2014年12月31日 +21.78%
- 1億2300万
- 2015年12月31日 -26.02%
- 9100万
- 2016年12月31日 +13.19%
- 1億300万
- 2017年12月31日 -35.92%
- 6600万
- 2018年12月31日 +45.45%
- 9600万
- 2019年12月31日 -12.5%
- 8400万
- 2020年12月31日 +71.43%
- 1億4400万
- 2021年12月31日 +49.31%
- 2億1500万
- 2022年12月31日 -30.23%
- 1億5000万
- 2023年12月31日 +26%
- 1億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システム子会社
当社の子会社であるシステム会社(株式会社三洋工業九州システムほか)につきましては、主力取扱い製品である体育館用鋼製床下地材製品やその他床関連製品を中心に受注量が好調に推移したほか、都市圏における再開発案件の受注獲得も加わり売上高が大幅に伸長いたしました。
この結果、システム会社全体の売上高は5,462百万円(前年同期比43.4%増)、セグメント利益は477百万円(前年同期比903.5%増)となりました。2024/02/08 10:00