5986 モリテックスチール

5986
2026/06/23
時価
51億円
PER 予
10.22倍
2010年以降
赤字-142.11倍
(2010-2026年)
PBR
0.32倍
2010年以降
0.19-2.3倍
(2010-2026年)
配当 予
2.63%
ROE 予
3.1%
ROA 予
1.42%
資料
Link
CSV,JSON

モリテックスチール(5986)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
53万
2013年6月30日
-1183万
2013年9月30日 -303.53%
-4773万
2013年12月31日 -35.18%
-6453万
2014年3月31日 -62.3%
-1億472万
2014年6月30日
2443万
2014年9月30日 +77.13%
4327万
2014年12月31日 -20.48%
3441万
2015年3月31日
-72万
2015年6月30日
5309万
2015年9月30日
-9946万
2015年12月31日
-7448万
2016年3月31日 -9.72%
-8172万
2016年6月30日
6083万
2016年9月30日 +83.21%
1億1145万
2016年12月31日 +54.23%
1億7189万
2017年3月31日 +58.03%
2億7163万
2017年6月30日 -69.25%
8351万
2017年9月30日 +86.19%
1億5550万
2017年12月31日 +68.19%
2億6154万
2018年3月31日 +16.87%
3億565万
2018年6月30日 -64.49%
1億853万
2018年9月30日 +90%
2億621万
2018年12月31日 +48.76%
3億675万
2019年3月31日 +12.71%
3億4574万
2019年6月30日 -83.37%
5751万
2019年9月30日 -20.81%
4554万
2019年12月31日 +22.24%
5567万
2020年3月31日 -32.99%
3730万
2020年6月30日 -38.47%
2295万
2020年9月30日
-9361万
2020年12月31日
-6345万
2021年3月31日
-198万
2021年6月30日
1856万
2021年9月30日 +221.86%
5975万
2021年12月31日 -78.33%
1295万
2022年3月31日
-1118万
2022年6月30日 -262.9%
-4057万
2022年9月30日 -145.09%
-9943万
2022年12月31日 -80.13%
-1億7911万
2023年3月31日 -49.26%
-2億6734万
2023年6月30日
-1億1872万
2023年9月30日 -139.34%
-2億8415万
2023年12月31日 -28.05%
-3億6385万
2024年3月31日 -4.99%
-3億8201万
2024年9月30日
-535万
2025年3月31日
7957万
2025年9月30日 +58.98%
1億2650万
2026年3月31日 +137.33%
3億23万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、国内の事業部門として、特殊帯鋼、普通鋼等を主とした鋼材の販売をする商事部門と、特殊帯鋼を主原料とした焼入鋼帯及び鈑金加工品の生産をする製造部門とがあり、取扱う商品、製品について商事部門、製造部門がそれぞれ戦略を立案し、事業活動を展開しております。また、海外子会社を設立し、グローバルな事業を展開しております。従って、当社は販売・生産体制を基礎とした商品、製品別セグメントから構成されており「商事部門」、「焼入鋼帯部門」、「鈑金加工品部門」及び「海外事業」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/06/23 10:04
#2 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、国内の事業部門として、特殊帯鋼、普通鋼等を主とした鋼材の販売をする商事部門と、特殊帯鋼を主原料とした焼入鋼帯及び鈑金加工品の生産をする製造部門とがあり、取扱う商品、製品について商事部門、製造部門がそれぞれ戦略を立案し、事業活動を展開しております。また、海外子会社を設立し、グローバルな事業を展開しております。従って、当社は販売・生産体制を基礎とした商品、製品別セグメントから構成されており「商事部門」、「焼入鋼帯部門」、「鈑金加工品部門」及び「海外事業」の4つを報告セグメントとしております。
2026/06/23 10:04
#3 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
(55)
海外事業290
(0)
(注) 1.従業員数は、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含んでおります。
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員を記載しております。
2026/06/23 10:04
#4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1984年4月当社入社
2012年4月当社取締役営業本部副本部長、兼東京営業所長
2012年6月当社取締役海外事業本部長、兼グローバル事業企画部長、営業本部副本部長、兼東京営業所長
2013年4月当社取締役海外事業本部長、兼グローバル事業企画部長、営業本部副本部長、兼東日本営業部長、兼名古屋営業所長
2014年5月当社取締役海外事業本部長、兼海外事業部長・グローバル事業企画部長、営業本部副本部長、兼東日本営業部長、兼名古屋営業所長
2015年4月当社取締役海外事業本部長、営業本部副本部長、兼北海道営業所長
2015年6月当社常務取締役執行役員海外事業本部長、営業本部副本部長、兼北海道営業所長
2017年4月当社常務取締役執行役員製造本部副本部長、兼三重大山田工場長
2026/06/23 10:04
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(c) 海外事業
海外事業につきましては、新規部品の受注拡大等により、売上高は57億7千万円と前連結会計年度比4.6%増加し、生産効率の向上や品質の改善が進んだこと等により、セグメント利益(営業利益)は3億円と前連結会計年度比277.3%の増加となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2026/06/23 10:04
#6 設備投資等の概要
当連結会計年度は、生産の合理化及び海外子会社の生産能力の増強を目的とした設備投資を行い、設備投資総額は469,738千円となりました。
商事部門では、子会社の中川産業株式会社における製造設備の増強を中心として95,156千円。焼入鋼帯部門では三重大山田工場における太陽光発電設備を中心として62,185千円。鈑金加工品部門につきましては三重大山田工場における鈑金加工品製造設備の増強・合理化を中心として236,185千円の設備投資を実施いたしました。また、海外事業では、在外子会社のジュタワン・モリテック(タイランド)株式会社における自動車関連部品製造設備の増強を中心として41,274千円の設備投資を実施いたしました。
なお、当連結会計年度中において重要な設備の除却、売却はありません。
2026/06/23 10:04

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