無形固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 8億4817万
- 2013年12月31日 +36%
- 11億5352万
個別
- 2012年12月31日
- 1億4628万
- 2013年12月31日 +117.61%
- 3億1832万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/03/28 15:04
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額6,402,395千円は、セグメント間取引消去△1,528,890千円および各報告セグメントに配分していない全社資産7,931,286千円であります。
全社資産は、主に当社での余資運用資金(預金および有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産等であります。
(2) 減価償却費の調整額△1,306千円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。2014/03/28 15:04 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「4 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)
2014/03/28 15:04第69期
(平成24年12月31日)第70期
(平成25年12月31日)1年内 16,851 17,054 1年超 5,433 4,915 合計 22,284 21,969 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計処理基準に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)
2014/03/28 15:04前連結会計年度
(平成24年12月31日)当連結会計年度
(平成25年12月31日)1年内 19,651 17,054 1年超 6,619 4,915 合計 26,271 21,969 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/03/28 15:04 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期前払費用については、契約に基づく期間配分した償却を行っております。なお、当期末減価償却累計額又は償却累計額の上段は、前払費用への振替額であります。
2 当期増加額には、岡部シビルエンジ㈱との合併による増加額がつぎのとおり含まれております。
建物 2,887千円 工具、器具及び備品 27,846千円 有形リース資産 48,852千円
ソフトウエア 11,534千円 無形固定資産「その他」 1,121千円
3 建物の増加、建設仮勘定の増加および建設仮勘定の減少は、主に新本社の建設に伴う取得および振替によるものであります。2014/03/28 15:04 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/03/28 15:04