- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当期より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これによる当期の営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/03/28 15:04- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社および国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/03/28 15:04- #3 業績等の概要
海洋事業において浮魚礁製品の回収事業が貢献したことなどにより、売上高は13億6千万円(前連結会計年度比17.9%増)となり、営業利益は9千2百万円(前連結会計年度比499.9%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高は627億3千6百万円(前連結会計年度比14.1%増)となりました。また、営業利益は63億8千6百万円(前連結会計年度比34.2%増)、経常利益は65億8千8百万円(前連結会計年度比35.7%増)、当期純利益は39億1千1百万円(前連結会計年度比42.8%増)となりました。
事業別・製品別売上高
2014/03/28 15:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、売上高は627億3千6百万円(前連結会計年度比14.1%増)となりました。
② 営業利益、経常利益
売上総利益の増加により、営業利益は63億8千6百万円(前連結会計年度比34.2%増)となり、貸倒引当金戻入額の計上および支払利息の減少等により、営業外損益が2億2百万円の利益となった結果、経常利益は65億8千8百万円(前連結会計年度比35.7%増)となりました。
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