- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 減価償却費の調整額△1,306千円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。
2015/03/27 15:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額7,170,513千円は、セグメント間取引消去△1,404,800千円および各報告セグメントに配分していない全社資産8,575,313千円であります。
全社資産は、主に当社での余資運用資金(預金および有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産等であります。
(2) 減価償却費の調整額△1,250千円は、固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。2015/03/27 15:02 - #3 業績等の概要
建材商品は、米国において販売物流体制の整備を進め、新たな需要の取り込みに注力したことなどにより、前連結会計年度に比べ15.3%の増加となりました。
この結果、建設関連製品事業における売上高は523億5百万円(前連結会計年度比7.2%増)となり、営業利益は54億1千7百万円(前連結会計年度比4.5%増)となりました。
[自動車関連製品事業]
2015/03/27 15:02- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 営業利益、経常利益
売上総利益の増加により、営業利益は70億8百万円(前連結会計年度比9.8%増)となり、受取配当金の増加等により、営業外損益が2億5千3百万円の利益となった結果、経常利益は72億6千2百万円(前連結会計年度比10.2%増)となりました。
③ 当期純利益
2015/03/27 15:02