経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 50億4966万
- 2015年9月30日 -12.78%
- 44億425万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/11/13 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が268,606千円減少し、利益剰余金が172,982千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。なお、セグメント情報に与える影響は軽微であるため、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のなか、当社グループは、主力の建設関連製品事業において、大規模再開発等の需要が見込まれる首都圏において営業力の強化策を積極的に展開するなど、需要の取込みに注力してまいりました。2015/11/13 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、508億7千7百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は42億6千1百万円(前年同期比12.7%減)、経常利益は44億4百万円(前年同期比12.8%減)、四半期純利益は28億7千6百万円(前年同期比5.0%減)となりました。
セグメント別の業績はつぎのとおりであります。