- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2020/07/10 15:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間にかかる四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間にかかる減価償却費(のれんを除く無形固定資産にかかる償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/07/10 15:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/07/10 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設関連製品事業
国内においては、省力化に貢献するOSリングや鉄筋継手等の構造機材製品や、災害復旧工事等に使用されるロックボルト等の土木製品の販売が堅調に推移しました。しかしながら、米国の連結子会社であるOCM, Inc.は、米中貿易摩擦の影響により中国からの商品仕入価格が高騰したことなどにより、販売が低調に推移しました。これらの結果、売上高は127億8千3百万円(前年同期比0.4%減)となり、営業利益は10億1千5百万円(前年同期比6.9%減)となりました。2020/07/10 15:00 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度8千6百万円、当第1四半期連結会計期間1億7千8百万円であり、期末株式数は、前連結会計年度93,908株、当第1四半期連結会計期間198,985株であります。
2020/07/10 15:00