- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2020/11/13 15:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間にかかる四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間にかかる減価償却費(のれんを除く無形固定資産にかかる償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/11/13 15:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/13 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設関連製品事業
国内においては、省力化に貢献する鉄筋継手等の構造機材製品や崖崩れ防止に使用される土木製品の販売が堅調に推移しました。しかしながら、鉄骨造の着工床面積の大幅な減少等により、ベースパックの販売が低調に推移しました。米国においては、新型コロナウイルス感染症による建設需要への影響が限定的であったことなどから、建材商品の販売が堅調に推移しました。これらの結果、売上高は392億1百万円(前年同期比2.2%減)となり、営業利益は35億3千3百万円(前年同期比8.4%減)となりました。2020/11/13 15:00 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度86百万円、当第3四半期連結会計期間176百万円であり、期末株式数は、前連結会計年度93,908株、当第3四半期連結会計期間196,775株であります。
2020/11/13 15:00