建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 72億9400万
- 2020年12月31日 +5.32%
- 76億8200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数はつぎのとおりであります。2021/03/26 15:00
建物 2年~50年
機械及び装置 2年~15年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産2021/03/26 15:00
上記物件に対応する債務前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 1,636 百万円 2,071 百万円 土地 188 〃 188 〃
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2 「建物」の当期増加額は、主に千葉工場の事務所および倉庫等の改修によるものであります。2021/03/26 15:00 - #4 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2021/03/26 15:00
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 347 250 東京建物㈱ 230,100 230,100 当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化し、企業価値向上に資するため、継続して保有しております。また、適宜、建築プロジェクトの紹介を受けるなど、営業活動の機会を受けております。 有 325 393 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注)1 定量的な保有効果は記載が困難であるため、記載しておりません。なお、保有の適否に関する検証については、「②のイ 保有方針および保有の合理性を検討する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
2 ショーボンドホールディングス㈱は、2019年6月30日を基準日とし、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有する普通株式を1株につき2株の割合で分割しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後のわが国経済の先行きにつきましては、新型コロナウイルス感染症が収束せず、個人消費の落込み、設備投資、住宅建設および企業収益の減少、雇用情勢の悪化等が懸念されます。2021/03/26 15:00
建設関連製品事業におきましては、公共投資が堅調に推移する見通しではありますが、新型コロナウイルス感染症の影響により、建設工事の進捗の遅れや取り止めが一部に見られ、業績への影響が懸念されることから、提案型営業を引き続き実施し、建物の耐力を支える構造機材分野および法面補強等のインフラ整備に関わる土木分野などの省力化・工期短縮に貢献する高付加価値製品の拡販に取り組んでまいります。また、生産性の向上および販売管理費の削減等を実施し、利益の確保に取り組んでまいります。
自動車関連製品事業におきましては、米国および欧州において新型コロナウイルス感染症が収束せず、個人消費の落込み等による自動車需要の減少が想定され、業績への影響が懸念されることから、生産性の向上に取り組み、利益を確保してまいります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数はつぎのとおりであります。2021/03/26 15:00
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、在外連結子会社については、所在地国の会計処理基準によっております。
なお、主な耐用年数はつぎのとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/03/26 15:00