- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(2019年12月31日) | 当連結会計年度
(2020年12月31日) |
| 1年内 | 19 | 20 |
| 1年超 | 6 | 5 |
| 合計 | 25 | 25 |
2021/03/26 15:00 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/03/26 15:00 - #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資等の金額(有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含む。金額には消費税等を含まない。)は、1,699百万円であり、セグメントごとの内訳はつぎのとおりであります。
(建設関連製品事業)
2021/03/26 15:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2021/03/26 15:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2021/03/26 15:00- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/03/26 15:00