- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/11/12 15:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間にかかる四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間にかかる減価償却費(のれんを除く無形固定資産にかかる償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/11/12 15:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/11/12 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設関連製品事業
土木製品は、前年同期に比べ災害復旧工事案件が大幅に減少したことなどから、土砂災害の防止に使用される製品の販売等が伸び悩みました。
構造機材製品は、新型コロナウイルス感染症の影響によりホテル等の鉄骨造物件の着工件数が減少したことなどにより、ベースパック等の販売が低調に推移しました。
建材製商品は、米国において、新型コロナウイルス感染症による需要減少からの反動や、住宅市場の好調等を背景に、建設資材の販売が好調に推移しました。
これらの結果、売上高は382億2千8百万円(前年同期比2.5%減)となり、営業利益は27億9千4百万円(前年同期比20.9%減)となりました。2021/11/12 15:00 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度176百万円、当第3四半期連結会計期間169百万円であり、期末株式数は、前連結会計年度196,292株、当第3四半期連結会計期間189,073株であります。
(譲渡制限付株式報酬制度)
2021/11/12 15:00- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
現在算定中であります。
(7)企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額ならびにその主な内訳
譲受日に受ける資産は現在算定中であり、引き受ける負債はありません。
2021/11/12 15:00