- 5959
- 2026/09/02
- 時価
- 450億円
- PER 予
- 11.36倍
- 2009年以降
- 赤字-18.87倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.67倍
- 2009年以降
- 0.42-1.77倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 5.87%
- ROA 予
- 4.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/14 15:00
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (米国財務会計基準審議会会計基準編纂書(ASC)第842号「リース」の適用)2023/11/14 15:00
米国会計基準を採用している在外連結子会社において、ASC第842号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。
この結果、当第3四半期連結会計期間末の四半期連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」が197百万円、「流動負債」の「その他」が64百万円、「固定負債」の「その他」が137百万円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間において、四半期連結損益計算書に与える影響は軽微であります。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産にかかる償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/11/14 15:00
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/14 15:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2023/11/14 15:00
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 減損損失 遊休資産 米国・ミネソタ州 機械装置 204 百万円
計画の変更により、当社の連結子会社であるウォーター・グレムリン・カンパニーにおける当該資産の売却等を決定したことに伴い処分予定資産となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設関連製品事業
自社ブランド製品である、仮設・型枠製品及び構造機材製品は、都市圏の再開発案件の需要取込みに注力し、土木製品は土砂災害の防止に使用される製品等の需要に適切に対応したことなどにより、堅調に推移しました。
建材製商品(海外)の売上高は利上げに伴い米国の住宅市場が低迷したことなどにより、建設資材の販売が伸び悩んだものの、円安による為替換算レートの影響から増加となりました。一方で、営業利益は荷造運送費や販売手数料等の増加により減少しました。
これらの結果、売上高は476億7千1百万円(前年同期比3.4%増)となり、営業利益は33億1千5百万円(前年同期比14.7%減)となりました。2023/11/14 15:00 - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2023/11/14 15:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度161百万円、当第3四半期連結会計期間157百万円であり、期末株式数は、前連結会計年度179,594株、当第3四半期連結会計期間175,586株であります。 - #8 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千米ドル)2023/11/14 15:00
② HOLDING社2020年9月期 2021年9月期 2022年9月期 純資産 47,563 44,535 32,584 総資産 85,063 76,317 66,912 売上高 43,427 50,858 46,801
(単位:千米ドル)