文化シヤッター(5930)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -18億5000万
- 2011年9月30日
- 7億7200万
- 2012年9月30日 +62.82%
- 12億5700万
- 2013年9月30日 +25.93%
- 15億8300万
- 2014年9月30日 +46.68%
- 23億2200万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/07 15:00
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算している。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く建設・住宅業界においても、民間設備投資は緩やかながら増加基調にあり、建設需要は底堅さを維持しているものの、鋼材をはじめとした原材料価格・エネルギー価格の高止まりなど、依然として不透明な状況が続いている。2023/11/07 15:00
そのような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、98,675百万円(前年同四半期比14.0%増)となり、利益面においても、売上高の増加やコスト削減など当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は4,342百万円(前年同四半期比68.0%増)、経常利益は5,021百万円(前年同四半期比80.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても3,078百万円(前年同四半期比64.6%増)となった。
セグメントごとの経営成績は次の通りである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/07 15:00
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下の通りである。
(注)1.当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益 27円94銭 48円40銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,869 3,078 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,869 3,078 普通株式の期中平均株式数(千株) 66,924 63,600 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 24円26銭 - (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 10,137 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -