文化シヤッター(5930)の売上高 - サービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 33億9800万
- 2014年6月30日 +4.83%
- 35億6200万
- 2015年6月30日 +2.92%
- 36億6600万
- 2016年6月30日 +8.05%
- 39億6100万
- 2017年6月30日 +8.31%
- 42億9000万
- 2018年6月30日 +8.53%
- 46億5600万
- 2019年6月30日 +7.47%
- 50億400万
- 2020年6月30日 +0.38%
- 50億2300万
- 2021年6月30日 +6.57%
- 53億5300万
- 2022年6月30日 +4.82%
- 56億1100万
- 2023年6月30日 +4.78%
- 58億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/04 14:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く建設・住宅業界においても、民間設備投資は緩やかながら増加基調にあり、建設需要は底堅さを維持しているものの、鋼材をはじめとした原材料価格・エネルギー価格の高騰、サプライチェーンの混乱など、依然として不透明な状況が続いている。2023/08/04 14:30
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、45,477百万円(前年同四半期比16.3%増)となった。利益面においても、原材料価格上昇分等の販売価格への反映及び利益率の向上並びにコスト削減など当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は323百万円(前年同四半期は営業損失101百万円)、経常利益は777百万円(前年同四半期は経常損失101百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は297百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失388百万円)となった。
セグメントごとの経営成績は次の通りである。