固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 372億9200万
- 2014年6月30日 +0.58%
- 375億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/08/05 14:25
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りである。2014/08/05 14:25
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/08/05 14:25
当第1四半期連結会計期間末の総資産は107,022百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,757百万円減少した。流動資産は69,514百万円となり、2,973百万円減少した。これは、商品及び製品が増加(1,966百万円)した一方で、受取手形及び売掛金が減少(6,653百万円)したことが主な要因である。固定資産は37,508百万円となり、215百万円増加した。これは、投資有価証券が増加(1,044百万円)したことが主な要因である。
当第1四半期連結会計期間末の負債は55,898百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,375百万円減少した。流動負債は37,414百万円となり、3,814百万円減少した。これは、短期借入金が増加(1,080百万円)した一方で、未払法人税等が減少(2,268百万円)、支払手形及び買掛金が減少(2,171百万円)したことが主な要因である。固定負債は18,483百万円となり、439百万円増加した。これは、長期借入金が減少(200百万円)した一方で、退職給付に係る負債が増加(663百万円)したことが主な要因である。