のれん
連結
- 2015年3月31日
- 1億2100万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 24億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/08/04 14:36
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 190百万円2015/08/04 14:36
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りである。2015/08/04 14:36
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 減価償却費 405百万円 442百万円 のれんの償却額 15 137 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/08/04 14:36
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/08/04 14:36
当第1四半期連結会計期間末の総資産は117,428百万円となり、前連結会計年度末に比べ628百万円減少した。流動資産は72,340百万円となり、5,258百万円減少した。これは、商品及び製品が増加(2,754百万円)した一方で、受取手形及び売掛金が減少(4,872百万円)、現金及び預金が減少(4,051百万円)したことが主な要因である。固定資産は45,088百万円となり、4,630百万円増加した。これは、のれんが増加(2,298百万円)、投資有価証券が増加(695百万円)、土地が増加(593百万円)したことが主な要因である。
当第1四半期連結会計期間末の負債は60,049百万円となり、前連結会計年度末に比べ678百万円減少した。流動負債は41,284百万円となり、700百万円減少した。これは、短期借入金が増加(960百万円)した一方で、賞与引当金が減少(1,274百万円)、未払法人税等が減少(1,227百万円)したことが主な要因である。固定負債は18,765百万円となり、22百万円増加した。これは、役員退職慰労引当金が減少(14百万円)した一方で、退職給付に係る負債が増加(52百万円)したことが主な要因である。