のれん
連結
- 2015年3月31日
- 1億2100万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 21億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/04 14:43
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りである。2016/02/04 14:43
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 1,263百万円 1,413百万円 のれんの償却額 45 411 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/04 14:43
(のれんの金額の重要な変動) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/02/04 14:43
当第3四半期連結会計期間末の総資産は124,257百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,201百万円増加した。流動資産は77,253百万円となり、345百万円減少した。これは、商品及び製品が増加(5,921百万円)した一方で、現金及び預金が減少(4,114百万円)、受取手形及び売掛金が減少(3,890百万円)したことが主な要因である。固定資産は47,004百万円となり、6,546百万円増加した。これは、のれんが増加(2,024百万円)、投資有価証券が増加(1,167百万円)、土地が増加(593百万円)したことが主な要因である。
当第3四半期連結会計期間末の負債は64,276百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,548百万円増加した。流動負債は45,271百万円となり、3,285百万円増加した。これは、賞与引当金が減少(1,424百万円)、未払法人税等が減少(1,031百万円)した一方で、支払手形及び買掛金が増加(4,034百万円)、短期借入金が増加(810百万円)したことが主な要因である。固定負債は19,005百万円となり、262百万円増加した。これは、退職給付に係る負債が増加(294百万円)したことが主な要因である。