営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 7億7400万
- 2016年6月30日 -24.42%
- 5億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△677百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△674百万円、棚卸資産の調整額△2百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2016/08/03 14:38
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電システム事業、止水事業、不動産賃貸事業、家具製造販売事業、保険代理店事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△865百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△862百万円、棚卸資産の調整額△2百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/08/03 14:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による経済政策等を背景に企業の業績や雇用・所得環境に改善傾向がみられるなど、景気は全体として緩やかな回復基調で推移した。その一方で、中国経済の減速懸念や欧州における英国のEU離脱に端を発する金融市場の混乱などにより景気の先行きは不透明な状況が続いている。2016/08/03 14:38
このような状況の中、当社グループ(当社及び当社の関係会社)においては、「新たなる挑戦」の基本方針のもと、前年度まで推し進めてきた革新的な事業活動を基盤として、更なる受注拡大に向けて、当社グループが一丸となって各事業分野の強化、拡充を推し進めた結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、29,106百万円(前年同四半期比2.3%増)となったが、営業利益は585百万円(前年同四半期比24.4%減)、経常利益は505百万円(前年同四半期比34.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101百万円(前年同四半期比39.6%減)となった。
セグメントの業績は次の通りである。