- 5930
- 2026/09/04
- 時価
- 1376億円
- PER 予
- 10.32倍
- 2010年以降
- 赤字-26.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.35-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 11.11%
- ROA 予
- 6.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2015年6月30日
- 1億6800万
- 2016年6月30日 -39.88%
- 1億100万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2016/08/03 14:38
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算している。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による経済政策等を背景に企業の業績や雇用・所得環境に改善傾向がみられるなど、景気は全体として緩やかな回復基調で推移した。その一方で、中国経済の減速懸念や欧州における英国のEU離脱に端を発する金融市場の混乱などにより景気の先行きは不透明な状況が続いている。2016/08/03 14:38
このような状況の中、当社グループ(当社及び当社の関係会社)においては、「新たなる挑戦」の基本方針のもと、前年度まで推し進めてきた革新的な事業活動を基盤として、更なる受注拡大に向けて、当社グループが一丸となって各事業分野の強化、拡充を推し進めた結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、29,106百万円(前年同四半期比2.3%増)となったが、営業利益は585百万円(前年同四半期比24.4%減)、経常利益は505百万円(前年同四半期比34.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101百万円(前年同四半期比39.6%減)となった。
セグメントの業績は次の通りである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/08/03 14:38
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下の通りである。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 2円35銭 1円42銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 168 101 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 168 101 普通株式の期中平均株式数(千株) 71,694 71,694