固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 685億6400万
- 2018年12月31日 -1.03%
- 678億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/05 14:36
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018年3月1日に行われたBX BUNKA AUSTRALIA PTY LTD(旧社名:ArcPac Garage Doors Pty Ltd)との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っていたが、第2四半期連結会計期間に確定している。2019/02/05 14:36
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、主として、無形固定資産のその他に3,162百万円、繰延税金負債に948百万円が配分された結果、前連結会計年度末ののれん6,445百万円は、2,345百万円減少し、4,100百万円となっている。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りである。2019/02/05 14:36
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/05 14:36
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ゲリラ豪雨等に対する浸水防止用設備を手掛ける止水事業等が堅調に推移したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,799百万円(前年同四半期比11.3%増)となったが、利益面においては、エネルギー事業が低調に推移した影響等により、営業利益は113百万円(前年同四半期比2.3%減)となった。2019/02/05 14:36
当第3四半期連結会計期間末の総資産は159,187百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,408百万円増加した。流動資産は91,325百万円となり、6,111百万円増加した。これは、受取手形及び売掛金が減少(7,419百万円)した一方で、商品及び製品が増加(6,938百万円)、現金及び預金が増加(3,697百万円)したことが主な要因である。固定資産は67,861百万円となり、702百万円減少した。これは、建物及び構築物が増加(776百万円)、土地が増加(729百万円)した一方で、投資有価証券が減少(1,830百万円)したことが主な要因である。
当第3四半期連結会計期間末の負債は88,520百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,938百万円増加した。流動負債は55,177百万円となり、3,345百万円減少した。これは、支払手形及び買掛金が増加(1,040百万円)した一方で、短期借入金が減少(7,059百万円)、賞与引当金が減少(1,610百万円)したことが主な要因である。固定負債は33,343百万円となり、8,283百万円増加した。これは、長期借入金が減少(1,514百万円)した一方で、転換社債型新株予約権付社債が増加(10,000百万円)したことが主な要因である。