自己株式
連結
- 2021年3月31日
- -1億5700万
- 2021年12月31日 -999.99%
- -51億5700万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の金額の著しい変動2022/02/04 14:30
当社は、2021年5月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式4,518,300株の取得を行った。この取得等により、当第3四半期連結累計期間において自己株式が5,000百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が5,157百万円となっている。 - #2 発行済株式、議決権の状況(連結)
- ①【発行済株式】2022/02/04 14:30
(注) 「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が2,000株含まれている。また、「議決権の数」の欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数20個が含まれている。2021年12月31日現在 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 5,103,400 - - 完全議決権株式(その他) 普通株式 67,063,500 670,635 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の負債は85,422百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,554百万円増加した。流動負債は51,176百万円となり、1,331百万円増加した。これは、賞与引当金が減少(1,833百万円)、未払法人税等が減少(1,829百万円)した一方で、支払手形及び買掛金が増加(3,686百万円)、短期借入金が増加(915百万円)したことが主な要因である。固定負債は34,245百万円となり、222百万円増加した。これは、役員退職慰労引当金が減少(103百万円)、長期借入金が減少(19百万円)した一方で、固定負債のその他が増加(181百万円)、退職給付に係る負債が増加(163百万円)したことが主な要因である。2022/02/04 14:30
当第3四半期連結会計期間末の純資産は79,597百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,885百万円減少した。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上(3,311百万円)により増加、為替換算調整勘定が増加(489百万円)した一方で、自己株式の取得により減少(5,000百万円)、配当金の支払い(3,316百万円)により減少したことが主な要因である。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #4 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
(注) 2021年12月31日現在、当社が所有する当社株式は4,998,400株、文化シヤッター秋田販売株式会社(当社の持分法非適用関連会社)が所有する当社株式は105,000株である。2022/02/04 14:30