資産
連結
- 2022年3月31日
- 1692億500万
- 2022年12月31日 +3.99%
- 1759億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、止水事業、太陽光発電システム事業、不動産賃貸事業、家具製造販売事業、保険代理店事業、建築設計事業等を含んでいる。2023/02/07 14:33
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,036百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,034百万円、棚卸資産の調整額△1百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、止水事業、太陽光発電システム事業、不動産賃貸事業、家具製造販売事業、保険代理店事業、建築設計事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△3,407百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,405百万円、棚卸資産の調整額△2百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2023/02/07 14:33 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りである。2023/02/07 14:33
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/07 14:33
該当事項なし。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会問題化しているゲリラ豪雨等に対する浸水防止用設備を手掛ける止水事業等が低調に推移した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,138百万円(前年同四半期比2.4%減)となり、営業利益は523百万円(前年同四半期比2.9%減)となった。2023/02/07 14:33
当第3四半期連結会計期間末の総資産は175,950百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,744百万円増加した。流動資産は106,725百万円となり、6,288百万円増加した。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が減少(3,822百万円)、現金及び預金が減少(3,717百万円)した一方で、商品及び製品が増加(6,399百万円)、流動資産のその他が増加(2,992百万円)、原材料及び貯蔵品が増加(2,654百万円)、電子記録債権が増加(1,249百万円)したことが主な要因である。固定資産は69,225百万円となり、456百万円増加した。これは、投資有価証券が減少(532百万円)、土地が減少(203百万円)した一方で、有形固定資産のその他が増加(542百万円)、のれんが増加(509百万円)したことが主な要因である。
当第3四半期連結会計期間末の負債は95,457百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,763百万円増加した。流動負債は71,170百万円となり、18,550百万円増加した。これは、賞与引当金が減少(1,962百万円)、未払法人税等が減少(1,163百万円)した一方で、1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債(10,000百万円)を固定負債より流動負債へ振り替えたこと、流動負債のその他が増加(4,564百万円)、電子記録債務が増加(3,566百万円)、支払手形及び買掛金が増加(2,478百万円)したことが主な要因である。固定負債は24,287百万円となり、9,786百万円減少した。これは、転換社債型新株予約権付社債(10,000百万円)を固定負債より流動負債へ振り替えたことが主な要因である。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2023/02/07 14:33
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上している。当第3四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は305百万円、株式数は300千株である。