当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億68万
- 2014年6月30日 -15.97%
- 8460万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 10:41
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が74,566千円増加し、利益剰余金が48,028千円増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして、積極的な営業活動の展開による受注確保に取り組むとともに、原価低減等を継続して実施してまいりました。その一方で、前期末の駆込み需要の反動と建築案件の工期進捗の遅れ等の影響がありました。2014/08/08 10:41
この結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高は前年同期比2.7%減の3,966,495千円となり、営業利益は157,664千円(前年同期比40,102千円減少)、経常利益は134,223千円(前年同期比42,094千円減少)、四半期純利益は84,606千円(前年同期比16,074千円減少)となりました。
(2)財政状態の状況 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/08 10:41
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 15円86銭 13円34銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 100,680 84,606 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 100,680 84,606 普通株式の期中平均株式数(株) 6,348,385 6,343,183 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 13円95銭 11円73銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 871,080 871,080 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -