営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億9776万
- 2014年6月30日 -20.28%
- 1億5766万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 10:41
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が74,566千円増加し、利益剰余金が48,028千円増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして、積極的な営業活動の展開による受注確保に取り組むとともに、原価低減等を継続して実施してまいりました。その一方で、前期末の駆込み需要の反動と建築案件の工期進捗の遅れ等の影響がありました。2014/08/08 10:41
この結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高は前年同期比2.7%減の3,966,495千円となり、営業利益は157,664千円(前年同期比40,102千円減少)、経常利益は134,223千円(前年同期比42,094千円減少)、四半期純利益は84,606千円(前年同期比16,074千円減少)となりました。
(2)財政状態の状況