営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 6億2058万
- 2015年9月30日 -24.03%
- 4億7146万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、新中期経営計画『POWER UP3』の初年度として、また、シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして、積極的な営業活動の展開による受注確保に取り組むとともに、原価低減等を継続して実施してまいりました。しかし残念ながら、競争激化により利益面では減少となり、当社製品の一部部品について自主改修することによる特別損失597,785千円を当第2四半期に計上することになりました。2015/11/10 9:15
この結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比3.5%減の9,369,353千円となり、売上高は前年同四半期比2.0%増の8,843,407千円、営業利益は471,466千円(前年同四半期比149,115千円減少)、経常利益は456,322千円(前年同四半期比119,257千円減少)、親会社株主に帰属する四半期純損失は118,738千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益347,872千円)となりました。
(2)財政状態の状況