営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 9億9199万
- 2015年12月31日 -18.49%
- 8億859万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、新中期経営計画『POWER UP3』の初年度として、また、シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして、積極的な営業活動の展開による受注確保に取り組むとともに、原価低減等を継続して実施してまいりました。2016/02/10 9:16
この結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は前年同期比4.5%減の13,925,926千円となり、売上高は前年同期比2.1%増の13,531,432千円となり、営業利益は808,594千円(前年同期比183,402千円減少)、経常利益は794,904千円(前年同期比142,573千円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は95,688千円(前年同期比503,147千円減少)となりました。
(2)財政状態の状況