売上高
連結
- 2015年3月31日
- 188億736万
- 2016年3月31日 -1.42%
- 185億4008万
個別
- 2015年3月31日
- 188億736万
- 2016年3月31日 -1.42%
- 185億4008万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2016/06/24 11:34
2.重要な訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,315,788 8,843,407 13,531,432 18,540,088 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) 148,182 △141,462 197,119 508,818 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/24 11:34
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 対処すべき課題(連結)
- この中期経営計画の目標達成に向け全社一丸となって邁進するとともに顧客のニーズに対応できる商品開発と サービスのさらなる改善・強化によって企業品質の向上を実現し、従来からめざしていますシャッター・ドア・金物専業メーカーとしての地位を万全のものにするよう努めてまいります。2016/06/24 11:34
よって、平成29年3月期の損益計画としては、売上高は19,000百万円、営業利益は1,000百万円、経常利益は900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は620百万円を見込んでおります。
[経営ビジョン] - #4 業績等の概要
- また、当社が平成18年5月より平成24年4月まで製造・販売しました防火シャッターにおきまして、構成部品の一部である「中継器」が絶縁劣化し、ごく稀ではありますがシャッターが自重降下する可能性のあることが判明したため、当中継器を自主改修することにいたしました。この結果、当社は改修費用として597,785千円を特別損失として計上しました。株主の皆様をはじめ、多くの方々に深くお詫び申し上げますと共に、今後、お客様に満足して頂ける製品づくりに一層努力して参る所存でございます。2016/06/24 11:34
この結果、当連結会計年度における受注高は前年同期比7.9%減の18,242,373千円となり、売上高は前年同期比1.4%減の18,540,088千円、営業利益は1,166,977千円(前年同期比291,041千円減少)、経常利益は1,106,603千円(前年同期比279,038千円減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は280,492千円(前年同期比568,847千円減少)となりました。
なお、平成15年3月に発行した第1回優先株式につきましては、普通株式への転換に伴う希薄化や配当負担が経営の最重要課題のひとつであると考えておりました。そこで平成28年3月7日に公表しましたとおり、株主の皆様や多くの方々のご支援を賜り、同年3月30日に発行済第1回優先株式の全てである2百万株を取得し、同日付で取得株式の全てを消却いたしました。