営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 4億7146万
- 2016年9月30日 -47.19%
- 2億4898万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、中期経営計画『POWER UP3』の2年度として、また、シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして、積極的な営業活動の展開による受注確保に取り組むとともに、原価低減等を継続して実施してまいりました。2016/11/14 9:02
この結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比3.8%増の9,724,323千円となり、売上高は前年同四半期比8.7%減の8,076,494千円、営業利益は248,988千円(前年同四半期比222,478千円減少)、経常利益は214,655千円(前年同四半期比241,667千円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は125,673千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失118,738千円)となりました。
(2)財政状態の状況