売上高
連結
- 2016年3月31日
- 185億4008万
- 2017年3月31日 -3.88%
- 178億2000万
個別
- 2016年3月31日
- 185億4008万
- 2017年3月31日 -3.88%
- 178億2000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2017/06/22 11:19
2.重要な訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,762,917 8,076,494 12,503,630 17,820,007 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △2,970 214,655 420,905 709,332 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/06/22 11:19
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 当シャッター業界におきましては、民間設備投資が底堅く推移しつつあるという経営環境の若干の明るさはあるものの、決して楽観できる状況ではありません。2017/06/22 11:19
このような状況下、当社グループは、中期経営計画『POWER UP3』の2年度として、積極的な営業活動による受注確保・販売拡大を展開し、業務全般にわたる効率化を進めて事業基盤を固めるとともにさらなる原価低減に努めてまいりました。しかしながら、需要動向を図る指標の一つであります重量シャッターの業界全体の生産量が昨年度比10%減少するなど当連結会計年度は厳しい状況となりました。こうした中、競争激化となり利益率が低下し、結果、当連結会計年度における受注高は前年同期比2.8%増の18,752,161千円となり、売上高は前年同期比3.9%減の17,820,007千円、営業利益は756,729千円(前年同期比410,248千円減少)、経常利益は709,332千円(前年同期比397,271千円減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は440,386千円(前年同期比159,893千円増加)となりました。
(2)キャッシュ・フロー