営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1494万
- 2017年6月30日 +13.64%
- 1698万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、中期経営計画『POWER UP3』の最終年度として、また、シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして、積極的な営業活動の展開による受注確保に取り組むとともに、原価低減等を継続して実施してまいりました。2017/08/10 10:01
この結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比6.0%増の5,034,786千円となり、売上高は前年同四半期比6.2%増の3,996,013千円、営業利益は16,980千円(前年同四半期比2,038千円増加)、経常利益は199千円(前年同四半期は経常損失2,970千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は27,511千円(前年同四半期比20,341千円減少)となりました。
(2)財政状態の状況