営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 2億4898万
- 2017年9月30日 -34.09%
- 1億6411万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、中期経営計画『POWER UP3』の最終年度として、積極的な営業活動の展開による受注確保と採算管理に取り組みましたが、収益性の高い中小案件の減少や大型案件での受注競争激化による利益率低下に加え、原材料の高騰によるコストアップの影響もあり、厳しい内容となりました。2017/11/10 9:00
この結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比0.3%減の9,692,465千円となり、売上高は前年同四半期比6.4%増の8,594,707千円、営業利益は164,111千円(前年同四半期比84,877千円減少)、経常利益は129,701千円(前年同四半期比84,954千円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は66,442千円(前年同四半期比59,230千円減少)となりました。
(2)財政状態の状況