- 5936
- 2026/08/28
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 7.32倍
- 2010年以降
- 赤字-68.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.28-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.65%
- ROE 予
- 7.96%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 7億933万
- 2018年3月31日 +6.26%
- 7億5374万
個別
- 2017年3月31日
- 7億317万
- 2018年3月31日 +8.13%
- 7億6034万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 過去に製造販売しました防火シャッターの一部製品に不具合が発生したことによる将来の改修費用の支出に備えるため、製品改修引当金を平成28年3月期に計上しておりましたが、その後の改修工事の進捗に従い、当事業年度において費用の再見積りを行いました。2018/06/21 12:57
これにより、従来の見積額との差額240,000千円を製品改修引当金戻入額として営業外収益に計上したことで、当事業年度の経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ240,000千円増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 過去に製造販売しました防火シャッターの一部製品に不具合が発生したことによる将来の改修費用の支出に備えるため、製品改修引当金を平成28年3月期に計上しておりましたが、その後の改修工事の進捗に従い、当連結会計年度において費用の再見積りを行いました。2018/06/21 12:57
これにより、従来の見積額との差額240,000千円を製品改修引当金戻入額として営業外収益に計上したことで、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ240,000千円増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、中期経営計画『POWER UP3』の最終年度として、積極的な営業活動による受注確保・販売拡大を展開し、業務全般にわたる効率化を進めて事業基盤を固めるとともに受注済案件の採算管理強化及び小口案件の積極的受注等利益改善に努めてまいりました。2018/06/21 12:57
その結果、当連結会計年度における受注高は前年同期比1.4%増の19,014,264千円となり、売上高は前年同期比6.9%増の19,043,872千円、営業利益は578,182千円(前年同期比178,547千円減少)、経常利益は753,743千円(前年同期比44,411千円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は490,219千円(前年同期比49,833千円増加)となりました。
②キャッシュ・フローの状況