営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1698万
- 2018年6月30日 +236.68%
- 5716万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは中期経営計画『BRUSH UP3』の初年度として、また、シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして、積極的な営業活動の展開による受注確保に取り組むとともに、原価低減等を継続して実施してまいりました。2018/08/10 9:08
この結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比2.1%減の4,931,344千円となり、売上高は前年同四半期比2.5%増の4,097,288千円、営業利益は57,168千円(前年同四半期比40,188千円増加)、経常利益は40,518千円(前年同四半期比40,319千円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,093千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失27,511千円)となりました。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて330,476千円減少し17,293,603千円となりました。