営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億6865万
- 2018年12月31日 +130.69%
- 8億5045万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当シャッター業界におきましては、民間設備投資が底堅く推移している中にあっても、未だ激しい受注競争が続き、依然として厳しい環境にある中で、当社といたしましては、積極的な受注確保や、受注済み案件の採算改善などの地道な努力を続けてまいりました。また、2018年9月以降に多発した大型台風の影響で、シャッター修理需要が急激に高まったことにより、受注契約高が大きく増加いたしました。2019/02/08 9:02
この結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は前年同期比20.9%増の17,190,759千円となり、売上高は前年同期比11.8%増の15,025,462千円、営業利益は850,453千円(前年同期比481,795千円増加)、経常利益は804,572千円(前年同期比477,935千円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は524,902千円(前年同期比321,464千円増加)となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて973,932千円増加し18,598,011千円となりました。