営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 1億7529万
- 2022年9月30日 -88.39%
- 2035万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、中期経営計画『TOYO REBORN 3』の初年度として、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を講じつつ、販売価格水準の向上に努力するとともに、戦略的な受注活動や、受注済み案件の採算改善などに注力してまいりましたが、原材料価格の高騰分を価格転嫁でカバーするまでには至りませんでした。2022/11/14 10:24
この結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比1.8%減の10,211,329千円となり、売上高は前年同四半期比3.3%増の9,202,754千円、営業利益は20,357千円(前年同四半期は175,293千円)、経常損失は11,424千円(前年同四半期は経常利益162,712千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は28,392千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益97,472千円)となりました。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて331,064千円減少し、17,405,453千円となりました。