有価証券報告書-第67期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/23 11:28
【資料】
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【項目】
141項目
前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費7,482,21449.927,629,95850.67
Ⅱ 労務費1,905,19112.711,766,18311.73
Ⅲ 経費※15,600,18437.375,660,81837.60
当期製造総費用14,987,591100.0015,056,960100.00
期首仕掛品棚卸高※31,024,378995,252
他勘定振替高※220,84316,576
期末仕掛品棚卸高1,034,512909,366
当期製品製造原価14,956,61315,126,269

(脚注)
前事業年度当事業年度
※1 このうち主なものは、外注費3,385,237千円、運送費1,011,090千円、減価償却費316,957千円であります。※1 このうち主なものは、外注費3,356,217千円、運送費990,065千円、減価償却費297,287千円であります。
※2 他勘定振替高の内訳※2 他勘定振替高の内訳
研究費振替他20,843千円
研究費振替他16,576千円
原価計算の方法
当社は単一製品を連続生産しているため、総合原価計算方法を採用しております。
原価計算期末に完成品換算量を計算し完成品総合原価と期末仕掛品原価を算定しております。
※3 後述の「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当事業年度の期首から収益認識会計基準等を適用いたしました。この結果、当事業年度の期首仕掛品棚卸高は、前事業年度の期末仕掛品棚卸高1,034,512千円から組み替えております。
原価計算の方法
当社は単一製品を連続生産しているため、総合原価計算方法を採用しております。
原価計算期末に完成品換算量を計算し完成品総合原価と期末仕掛品原価を算定しております。

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