営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 336億8800万
- 2023年12月31日 -24.4%
- 254億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/02/13 9:16
5.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- オーストラリア」の区分は、生産体制を補完し一体とした事業活動を行うマレーシアの現地法人を含んでおります。
3.その他には、台湾、タイ、ベトナム、ニュージーランド、ブラジル等の現地法人の事業活動を含んでおります。
4.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、販売面につきましては、世界的な物価上昇や一部地域での金利の高止まりにより、引続き消費マインドが低調に推移したことで減収となりました。損益面につきましては、販売数量の減少が続く中、期初から調整していた生産を例年水準に戻したことや価格改定効果の浸透などにより回復の兆しが見えてまいりましたが、上期のマイナスを挽回するに至らず、減益となりました。2024/02/13 9:16
この結果、売上高は3,101億62百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は254億68百万円(前年同期比24.4%減)、経常利益は304億71百万円(前年同期比16.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は173億75百万円(前年同期比18.9%減)となりました。
セグメントの業績の概況は次のとおりであります。