京都機械工具(5966)の四半期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億537万
- 2011年9月30日 +63.29%
- 4億9864万
- 2012年9月30日 -52.23%
- 2億3821万
- 2013年9月30日 +1.48%
- 2億4174万
- 2014年9月30日 -28.42%
- 1億7304万
- 2015年9月30日 +69.9%
- 2億9400万
- 2018年9月30日 -47.28%
- 1億5500万
個別
- 2015年9月30日
- 2億5800万
- 2016年9月30日 +18.99%
- 3億700万
- 2018年9月30日 -55.05%
- 1億3800万
- 2024年9月30日 +92.75%
- 2億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと当社グループにおきましては、「つながる&見える化で、新たなモビリティ ファクトリー インフラを攻略する」を基本方針に掲げ、工具事業を核とした成長戦略を展開し、収益・利益の拡大に努めてまいりました。とくに、収益性の改善に向け製品仕様の見直しや加工工法の改善、デジタル推進による業務の効率化など、全社一丸となってコストダウンに取り組んでまいりました。2023/11/08 9:04
これらに注力してきたものの、原材料・エネルギー価格の高騰・高止まりや円安進行によるコスト上昇を完全には吸収しきれず、当第2四半期連結累計期間の売上高は37億84百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は3億40百万円(前年同期比7.6%減)、経常利益は3億66百万円(前年同期比3.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2億40百万円(前年同期比8.2%減)となりました。
事業セグメントごとの経営成績の概要につきましては、以下のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/08 9:04
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 107円82銭 98円71銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 262,377 240,818 普通株式の期中平均株式数(株) 2,433,433 2,439,765