5966 京都機械工具

5966
2026/05/26
時価
60億円
PER 予
12.6倍
2010年以降
赤字-15.32倍
(2010-2026年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.25-0.64倍
(2010-2026年)
配当 予
3.27%
ROE 予
3.72%
ROA 予
2.98%
資料
Link
CSV,JSON

京都機械工具(5966)の四半期純利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
3億537万
2011年9月30日 +63.29%
4億9864万
2012年9月30日 -52.23%
2億3821万
2013年9月30日 +1.48%
2億4174万
2014年9月30日 -28.42%
1億7304万
2015年9月30日 +69.9%
2億9400万
2018年9月30日 -47.28%
1億5500万

個別

2015年9月30日
2億5800万
2016年9月30日 +18.99%
3億700万
2018年9月30日 -55.05%
1億3800万
2024年9月30日 +92.75%
2億6600万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のもと当社グループにおきましては、「つながる&見える化で、新たなモビリティ ファクトリー インフラを攻略する」を基本方針に掲げ、工具事業を核とした成長戦略を展開し、収益・利益の拡大に努めてまいりました。とくに、収益性の改善に向け製品仕様の見直しや加工工法の改善、デジタル推進による業務の効率化など、全社一丸となってコストダウンに取り組んでまいりました。
これらに注力してきたものの、原材料・エネルギー価格の高騰・高止まりや円安進行によるコスト上昇を完全には吸収しきれず、当第2四半期連結累計期間の売上高は37億84百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は3億40百万円(前年同期比7.6%減)、経常利益は3億66百万円(前年同期比3.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2億40百万円(前年同期比8.2%減)となりました。
事業セグメントごとの経営成績の概要につきましては、以下のとおりであります。
2023/11/08 9:04
#2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
1株当たり四半期純利益107円82銭98円71銭
(算定上の基礎)
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)262,377240,818
普通株式の期中平均株式数(株)2,433,4332,439,765
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2023/11/08 9:04

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