5966 京都機械工具

5966
2026/05/15
時価
61億円
PER 予
12.85倍
2010年以降
赤字-15.32倍
(2010-2026年)
PBR
0.48倍
2010年以降
0.25-0.64倍
(2010-2026年)
配当 予
3.2%
ROE 予
3.72%
ROA 予
2.98%
資料
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京都機械工具(5966)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファシリティマネジメント事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年9月30日
2798万
2014年12月31日 +63.12%
4565万
2015年3月31日 +53.79%
7021万
2015年6月30日 -63.36%
2572万
2015年9月30日 +103.43%
5232万
2015年12月31日 +60.05%
8375万
2016年3月31日 +33.57%
1億1186万
2016年6月30日 -66.89%
3704万
2016年9月30日 +112.27%
7862万
2016年12月31日 +46.94%
1億1552万
2017年3月31日 +27.88%
1億4773万
2017年6月30日 -72.82%
4015万
2017年9月30日 +103.92%
8188万
2017年12月31日 +44.89%
1億1863万
2018年3月31日 +28.04%
1億5190万
2018年6月30日 -73.19%
4073万
2018年9月30日 +107.21%
8440万
2018年12月31日 +45.83%
1億2308万
2019年3月31日 +28.66%
1億5835万
2019年6月30日 -72.77%
4312万
2019年9月30日 +99.22%
8590万
2019年12月31日 +46.72%
1億2604万
2020年3月31日 +28.9%
1億6247万
2020年6月30日 -74.14%
4201万
2020年9月30日 +102.37%
8503万
2020年12月31日 +46.66%
1億2470万
2021年3月31日 +27.97%
1億5959万
2021年6月30日 -72.79%
4343万
2021年9月30日 +103.5%
8838万
2021年12月31日 +46.22%
1億2923万
2022年3月31日 +28.29%
1億6578万
2022年6月30日 -73.79%
4344万
2022年9月30日 +103.36%
8835万
2022年12月31日 +46.73%
1億2965万
2023年3月31日 +28.4%
1億6647万
2023年6月30日 -73.93%
4339万
2023年9月30日 +89.62%
8228万
2023年12月31日 +48.68%
1億2234万
2024年3月31日 +30.74%
1億5994万
2024年9月30日 -47.21%
8444万
2025年3月31日 +87.34%
1億5820万
2025年9月30日 -43%
9017万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会等が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、社内業績管理単位を基礎とし、経済的特徴が類似している事業セグメントを集約した「工具事業」及び「ファシリティマネジメント事業」の2つを報告セグメントとしております。
「工具事業」は、自動車整備用工具、その他一般作業工具及びこれらに関連する機器の製造販売を行っております。「ファシリティマネジメント事業」は、不動産の賃貸及び太陽光発電による売電を行っております。
2025/09/16 15:23
#2 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループの企業集団は、当社並びに連結子会社2社で構成され、工具の製造販売を主な事業とし、その他にファシリティマネジメント事業を行っております。
当社グループとしての事業に係る位置づけは次のとおりであります。
2025/09/16 15:23
#3 会計方針に関する事項(連結)
ファシリティマネジメント事業
ファシリティマネジメント事業においては、不動産の賃貸及び太陽光発電による売電を行っております。
不動産の賃貸に係る収益は、顧客との賃貸借契約に基づいて利用に応じてサービスを提供した時点で収益を認識しております。太陽光発電による売電に係る収益は、顧客との販売契約に基づいて財又はサービスが引渡される一時点で履行義務が充足されると判断し、当該引渡時点で収益を認識しております。
2025/09/16 15:23
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
工具事業ファシリティマネジメント事業
一時点で移転される財8,188,23328,7598,216,993
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
工具事業ファシリティマネジメント事業
一時点で移転される財8,800,13529,4958,829,630
(注)ファシリティマネジメント事業の一定の期間にわたり移転される財又はサービスには、「その他の収益」である賃貸料収入等が含まれております。なお、賃貸料収入の詳細は連結財務諸表「注記事項(賃貸等不動産関係)」を参照ください。
2025/09/16 15:23
#5 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
工具事業241(29)
ファシリティマネジメント事業-(-)
報告セグメント計241(29)
(注)従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2025/09/16 15:23
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)前期比(%)
工具事業(千円)9,679,697108.1
ファシリティマネジメント事業(千円)--
合計(千円)9,679,697108.1
(注)1.金額は、販売価格によっております。
2.上記の生産実績には、仕入商品を含んでおります。
2025/09/16 15:23
#7 設備投資等の概要
当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は962百万円であります。
主なものとして、主力の工具事業では、お客様サービスの向上と工具製品・部品の低コスト化、省エネルギー化の推進により、建物に165百万円、機械装置に195百万円、工具、器具及び備品等に51百万円の設備投資をいたしました。また、ファシリティマネジメント事業では、賃貸用土地474百万円を取得いたしました。
なお、所要資金については、いずれの投資も自己資金を充当し、新たな借入れや社債発行等のファイナンスは行っておりません。
2025/09/16 15:23

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